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菅沼孝三|ドラマー名鑑

菅沼孝三(すがぬま こうぞう)は、大阪出身のドラマー。高速連打、変拍子、トリックプレイを駆使したプレイスタイルで「手数王」の異名をとった。ドラムスクール「菅沼孝三ドラム道場」を主宰し、2021年11月8日に62歳で亡くなった。

基本プロフィール

項目 内容
名前 菅沼 孝三(すがぬま こうぞう)
生年月日 1959年10月25日
没年月日 2021年11月8日(62歳)
出身 大阪
異名 手数王
主宰 菅沼孝三ドラム道場
家族 娘はドラマーのSATOKO
公式サイト 手数王 菅沼孝三オフィシャルウェブサイト

ドラムとの出会い

大阪で生まれ、8歳でドラムを始めた。15歳でプロデビューし、その後、数多くのスタジオワーク、コンサートツアー、セッションに参加した。Wikipedia日本語版は、デビューを1975年とし、大阪・梅田や難波のダンスホール、キャバレー、クラブに出演したと書いている*。

ドラマーとしての特徴

高速連打、変拍子、トリックプレイを駆使したプレイスタイルで、「手数王」の異名をとった。1992年1月30日には、リットーミュージックから教則ビデオ(VHS)「手数王」が出た。Drummer JAPAN(横井ジン)は、この一本を「手数王伝説の始まり」と書いている。
ドラムや打楽器の教則本・DVDを多数リリースした。2007年12月9日の道場の忘年会では、ディジュリドゥのユニットで演奏した。2008年9月14日の「TOKYOディジュ三昧 Vol.3」には、ゲストプレイヤーとして登場した。ドラムのほか、ディジュリドゥ、パチカ、ヤマハのMiburiなども演奏できた*。
Drummer JAPAN の記事には、練習のしかたについての聞き書きも残っている。記事の筆者によると、菅沼はBPM35から始め、アクセントやスティックの振りの高さまで完璧にしてからテンポを上げていくという。2007年6月の足ダブルの練習記録では、筆者が菅沼から教わったやり方として、上半身の動きに負けない下半身を作る練習を紹介し、両手と片足のダブルのコンビネーションも、菅沼がやっていたのをまねたものと書いている。道場のグループレッスンでブラジルのパルチード・アウトが課題になったときには、「これは日本人への挑戦だ!」と言った(記事の筆者による聞き書き)。
著書に『ドラム上達100の裏ワザ』がある。2007年6月の練習記録の筆者は、同書から、2005年のクリニックでサイモン・フィリップスと共演したときの話を紹介している。そのとき菅沼は「サンバ・キックの間のノートを左足で埋めるインワード・パラディドルのオスティナート攻撃!」をプレイしたという。

キャリア年表

年 出来事
1977年 「ヤマハドラマーズチャンピオンシップ‘77」で審査員特別賞*
1979年 「A-ROCKコンテスト」でベストドラマー賞。星野楽器製造とアドバイザー契約*
1982年 フュージョンバンド「99.99」(フォーナイン)に加入*
1987年 CHAGE and ASKAのバックバンド「BLACK EYES」に結成時から参加*
1990年 二井原実らとデッド・チャップリンを結成。ヤマハドラムスに移籍*
1991年 渋谷ヤマハで「菅沼孝三ドラム道場」を開講*
1992年1月30日 教則ビデオ(VHS)「手数王」をリットーミュージックから発売
1992年 和田アキラ、永井敏己、石黒彰らとW.I.N.Sを結成。自身のユニット「FRAGILE」を結成*
1997年 「Montreal Drum Fest ’97」に出演*
1998年6月 (有)コーゾーコーポレーションを設立。菅沼孝三ドラム道場・たまプラーザ本校を開講*
2001年 ヤマハからシグネチャーモデルのスネア(FSD1455KS)*
2006年 アジアの音楽雑誌「モダン・プレイヤー」の表紙を飾る(Drummer JAPANの旧プロフィール)
2006年6月 ヤマハからシグネチャーモデルのスネア(SD6455KS)*
2008年4月 LOUDNESSのドラマー樋口宗孝の闘病中、「東名阪CLUB QUATTROツアー」に代打で出演*
2014年 スイスの「モントルージャズフェスティバル2014」に出演。中村明一のバンドFORESTのメンバーとしての出演*
2018年11月7日 ドラマー活動50周年記念アルバム『Drum Paradise』*
2019年 ASKAのソロツアー「ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -40年のありったけ-」に2月6日から参加*。5月の日本武道館の追加公演では、Recording Customの多点セットを使った
2020年1月14日の記事 ヤマハのアーティスト担当のブログが、ASKAの「billboard classics ASKA premium ensemble concert -higher ground-」に前年のツアーから引き続き参加していると紹介
2021年9月12日 「金沢ジャズストリート」のフィナーレにゲストドラマーとして参加。演奏活動休止前の最後のステージ*
2021年9月 自身のSNSで、病気療養のため演奏活動の休止を報告
2021年11月8日 死去。62歳
2022年10月25日 遺作「The king of many strokes」の発売日(公式サイトの告知)

主なサポートと共演

公式プロフィールが挙げる主なサポート先は、CHAGE&ASKA、稲垣潤一、工藤静香、織田哲郎、LOUDNESS、TOSHI(X JAPAN)、ローリー寺西、谷村新司、GACKT、HIDEKI(元シャム・シェード)、LIV MOON、吉川晃司、acid black cherry、DREAMS COME TRUEなど。
共演したドラマーとして、デヴィッド・ガリバルディ、ビリー・コブハム、デイヴ・ウエックル、ソニー・エモリー、スティーヴ・ジョーダン、ジェリー・ブラウン、サイモン・フィリップス、ベニー・グレヴ、トミー・アイゴ、ピーター・アースキン、ラス・ミラーらの名前を挙げている。
ソロアルバムについて、公式プロフィールは「4枚のソロアルバムをリリース」としている。Wikipedia日本語版のアルバム一覧には、KOZO(2001年7月20日)、Pai-Patiroma(2004年4月21日)、Convergence(2010年5月20日)、Sunset cruise(2014年12月13日)、Drum Paradise(2018年11月7日)、KOZOワンマン倍音ズ(2019年10月)の6作が載っている*。公式の4枚と数え方や時点が同じかどうかは、資料からはわからない。
MASAKIの3枚目のソロアルバム『PSYCHO DAZE BASS』に、ゲストドラマーの一人として参加した。叩いた曲は「VIPER 44」「NITE WALKER」と「RACE WITH DEVIL ON SPANISH HIGHWAY」。
SIX PERSONALTY は、ドラムの菅沼孝三・長谷川浩二、ベースの永井敏己・IKUO、ギターの柴崎浩・ISAOによるライブで、2017年5月27日付の記事の時点で年1回ほど行われていた。この年が4回目で、セットリストには菅沼のドラムソロ(ディジュリドゥ付き)が入っている。
2008年4月9日付の発売告知の記事では、五十嵐公太のDVD「ONE*NESS」のDisc2(26人のドラマーとの対談)の出演者に、菅沼孝三の名前が挙がっている。

菅沼孝三ドラム道場

自身のドラムスクール「菅沼孝三ドラム道場」を主宰した。1991年に渋谷ヤマハで開講し*、1998年6月にたまプラーザ本校を開いた*。公式サイトの道場ページには、2026年10月26日の確認時点で「たまプラーザ本校」が載っている。
拠点の数は資料によって違う。Drummer JAPANの旧プロフィール(掲載当時)は国内8か所、公式プロフィール(日付不明)は全国6か所、Wikipedia日本語版は「2021年9月現在」で全国6か所としている*。時点の違いによるものかどうかは、資料からはわからない。
Drummer JAPANの旧プロフィールには、毎年アジア諸国を巡回するクリニックツアーを行い、ドラムフェスティバルやコンテストに審査員としても参加したとある(掲載当時)。メーザー・ハウスの講師、キャットミュージックカレッジ専門学校の非常勤講師も務めた*。

教材「手数王式60日短期集中ドラムメソッド」

ドラム初心者に向けて、ダウンロード・オンライン教材『ドラムの達人!手数王式60日短期集中ドラムメソッド』を出した。中身は、PDFテキスト72ページ、動画100分、MP3のオリジナル音源3曲(クリックあり・なし)。教材の紹介文によると、練習曲はメタル・ジャズ・ポップスの3曲で、教材のために本人が書き下ろした。
Drummer JAPAN は、この教材のモニターを、ドラム歴が1年未満のプレミアムメンバーから募集した。モニター期間は2010年1月〜5月で、募集は2009年12月1日まで、定員になりしだい締め切る予定だった。

門下生

川口千里は8歳から菅沼孝三に師事しており、2008年12月21日の道場の忘年会では2人でミニライブを行った。旧ページは「まぎれもなく師弟関係なのだ」と書いている。影丸も、菅沼孝三に師事した。
平陸は、2004年9月(8歳)に「菅沼孝三ドラム道場」に入門した。12歳の平陸のデビューDVD(JEWEL SOUND)には、菅沼がプロデュースとドラムで参加している。娘のSATOKOも、父の菅沼孝三に師事した。

Drummer JAPANの記録

時期 出来事
2007年2月18日の記事 「YAMAHA DIGITAL WORLD 2007」で、坂東慧(T-SQUARE)、SATOKO(FUZZY CONTROL)とライブパフォーマンス。各人による「DTXPRESS IV」の演奏と、菅沼による機能解説などを含む、約1時間のライブだった
2007年 Drummer JAPANには、道場への訪問についての記事が2件ある。1つは、作成記録が日本時間2007年5月31日の記事で、YAMAHA渋谷店でのグループレッスンを体験したもの。もう1つは、2007年6月5日にたまプラーザ本校を見学し、本人から直接教わるグループレッスンがあると紹介したもの。日付と会場が異なり、同じ訪問の記録かどうかはわからない
2007年6月8日(練習記録の投稿記録) 足ダブルの練習記録に、筆者が「先日、菅沼孝三さんのロケ」があったと書いている(何のロケかは書かれていない)
2007年12月9日 たまプラーザの道場本校での忘年会を取材。ディジュリドゥのユニットで演奏した
2007年12月10日の記事 道場の忘年会の記事。生徒や講師のデモ演奏、菅沼のディジュリドゥ演奏、クリックのテンポ当てクイズなどがあった。クイズは菅沼の司会で、決まりは「勝ち残るには±テンポ2以内じゃないとダメ!」。DTXのリズムゲート機能を使った大会には、Drummer JAPANの横井も菅沼の指名で参加した
2008年4月9日の記事 五十嵐公太のDVD「ONE*NESS」の発売告知で、対談の出演者に名前が挙がっている
2008年8月10日 渋谷での「ドラム道場スクールコンサート」(生徒の発表会)を記録。同じ日付の別の記録(THE LIGHTNING)には、「菅沼孝三ドラム道場コンサート」のエンディングでのソロが載っている
2008年9月14日 SuperDeluxeの「TOKYOディジュ三昧 Vol.3」にゲストプレイヤーとして出演し、プロジェクト和豪と共演
2008年12月21日 道場の忘年会で、川口千里とミニライブ
2009年1月27日の記事 第1回 Rhythm & Drum magazine Festivalで、SATOKOと親子でドラムソロの掛け合い
2009年2月4日 〈FRAGILE with 川口千里 “DVDホロスコープ発売記念ライブ”〉の日程として、2009年2月4日(名古屋ボトムライン)と3月4日(吉祥寺シルバーエレファント)が、川口千里の旧ページに載っている。菅沼孝三の担当は Drums, Percussion, Didgeridoo。同じ旧ページの〈収録曲〉には、「Winds」と「E-RECO」が Kozo Suganuma の名とともに載っている
2010年1月18日の記事 道場の新年会の記事。毎年は忘年会だが、この年は新年会になった。菅沼が流すクリックのテンポを当てるクイズや、ドラムソロリレーがあり、締めくくりは、菅沼も参加しているProject 和豪のセッションだった
2013年7月21日の記事 MASAKIのソロアルバム『PSYCHO DAZE BASS』のゲストドラマーとして名前がある
2017年5月27日の記事 SIX PERSONALTY のライブのレポート
2022年7月22日の記事 ヤマハの電子ドラムDTXシリーズのプロモーションDVD(菅沼とSATOKOの共演)を紹介

使用機材

2019年5月のASKAのツアー追加公演(日本武道館)では、Recording Customの多点セットを使った。2020年1月14日付のヤマハのアーティスト担当のブログは、ASKAの「billboard classics」の公演では、ドラムセットをRecording CustomからPHXに替え、ワンバス、ワンフロアのシンプルなセッティングにしたと紹介している。スネアはSD6455KS、フットペダルはDFP9D。
ヤマハからは、シグネチャーモデルのスネアとして、2001年にFSD1455KS、2006年6月にSD6455KSが出た*。シンバルとスティックは未確認。

エピソード

2007年12月10日付の記事が伝える道場の忘年会では、ラストのFUZZY CONTROLのライブは、SATOKOが不在だったため菅沼が代わりに入り、名前も「JIZZY CONTROL」になった。演奏は1曲だけだった。
Drummer JAPAN の記事の筆者は、ドラマー向けの靴下「あかたび」を菅沼にも贈った。ドラム動画の菅沼のドラムソロでは、足元のカットにあかたびが写っているという。

闘病と死去

2021年9月、自身のSNSで、病気療養のため演奏活動を休止すると報告した。ドラマガWebは、本人がInstagramに寄せたコメントで病名を「大腸がんのステージ4」と公表したと報じた。同年9月12日の「金沢ジャズストリート」のフィナーレが、休止前の最後のステージになった*。
2021年11月8日に亡くなった。62歳だった。東スポWEBは、娘でドラマーのSATOKOが9日にオフィシャルサイトで、大腸がんで亡くなったことを発表したと報じた。
本人が作り上げた遺作「The king of many strokes」は、家族と仲間たちの協力により、63歳の誕生日にあたる2022年10月25日に発売されると、公式サイトが2022年10月18日の更新で告知した。販売元は(有)コーゾー・コーポレーション。

ドラマー文化における位置づけ

ここからは編集部の見方として書く。Drummer JAPAN の記録に残る菅沼孝三は、自分の演奏とあわせて、教えることにも力を注いだドラマーだ。道場を主宰し、初心者向けの教材も出した。道場の忘年会では、クリックのテンポ当てクイズの司会を自ら務めている。門下には、川口千里、平陸、影丸、娘のSATOKOがいる。

人気投票での扱い

年 順位 票数
2022年 124位 51票
2023年 181位 24票
2024年 450位 8票
2025年 485位 10票
2025年は、全順位リストでも、301-1000位ページの寸評と順位表でも485位(10票)。2026年10月29日付の訂正のお知らせにある、101位以降の順位を全順位リストの票数どおりに振り直したあとの数字。

所属バンド変遷

期間 所属・活動形態 備考
1982年 99.99(フォーナイン) 加入*
1987年 BLACK EYES(CHAGE and ASKAのバックバンド) 結成時から参加*。バンドの活動は1987年11月7日開始のツアーから1999年12月31日のカウントダウンライブまで(Wikipedia日本語版の注釈)*
1990年 デッド・チャップリン 二井原実らと結成*
1992年 W.I.N.S 和田アキラ、永井敏己、石黒彰らと結成*
1992年 FRAGILE 自身のユニットとして結成*。川口千里の旧ページには、〈FRAGILE with 川口千里 “DVDホロスコープ発売記念ライブ”〉の記載とともに、共演アーティストとして菅沼孝三(Drums & Percussion)、矢堀孝一(Guitar)、水野正敏(Bass)、佐藤浩一(Piano & Keyboard)が載っている
時期の記載なし ASSURE 自己のバンド(Drummer JAPANの旧プロフィール。掲載当時)
2010年1月の記事の時点 Project 和豪 2010年1月18日付の記事は「孝三さんも参加なさっている」と書いている。2008年9月14日には、ゲストプレイヤーとして共演
2014年7月 FOREST(中村明一のバンド) モントルージャズフェスティバルに出演*
2017年5月の記事の時点 SIX PERSONALTY ドラムは菅沼孝三と長谷川浩二の2人で、ベース・ギターも2人ずつの6人編成。年1回ほどのライブで、2017年が4回目
2019年 ASKAのツアー 2月6日からツアーに参加*。5月に日本武道館の追加公演。2020年1月14日付の記事は、「billboard classics」の公演に前年のツアーから引き続き参加していると紹介

今後追記予定の欠損情報

  • ドラムを始めた経緯と師事歴
  • ソロアルバムの枚数(公式は4枚、Wikipediaの一覧は6作)
  • FRAGILEとASSUREの作品と活動期間
  • 1990年以前とシグネチャースネア以外の使用機材(シンバル・スティック)
  • 1977〜2008年の出来事の、Wikipedia以外の資料
  • 「菅沼孝三ドラム道場」の門下生の全体像

Drummer JAPAN 旧ページの写真と動画

以前の版に載っていた写真・譜例・動画を、当時のまま残しています。以前の版の文章は、出典を確かめられないため外しています。
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このページの書き直しについて

このページは2026年10月に、出典を確かめられる事実だけで書き直しました。以前の版にあった、出典を確かめられない記述(師事歴、機材のエンドース、門下生、ディスコグラフィーなど)は削除しています。
*印の記述は、Wikipedia日本語版にのみ記載があり、一次資料・二次資料ではまだ確認できていないものです。

このページの書き足しについて

2026年11月に、Drummer JAPAN 自身の過去の記事(取材記事・練習記録・観覧記・告知など)をあらためて調べ、記録を書き足しました。

出典

1. 手数王 菅沼孝三オフィシャルウェブサイト「Profile」日付不明(一次資料)
http://www.kozosuganuma.com/profile.html
2. THE LIGHTNING(Drummer JAPAN)「菅沼孝三」2022年5月19日(Favorite Drummer、横井ジン)(一次資料)
https://thelightning.tech/%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89/
3. Drummer JAPAN「SATOKO」(ドラマー名鑑。旧ページの記録部分。投稿記録 1265810140=日本時間2010年2月10日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/satoko-fuzzy-control/
4. THE LIGHTNING(Drummer JAPAN)「手数王 菅沼孝三」2022年7月21日(Favorite Drummer、横井ジン)(一次資料)
https://thelightning.tech/%e6%89%8b%e6%95%b0%e7%8e%8b-%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89/
5. Drummer JAPAN「「菅沼孝三ドラム道場」忘年会 2007」(2007年12月9日の記録。掲載2022年5月20日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%8c%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e9%81%93%e5%a0%b4%e3%80%8d%e5%bf%98%e5%b9%b4%e4%bc%9a-2007/
6. Drummer JAPAN「プロジェクト和豪+菅沼孝三」(2008年9月14日の記録。掲載2022年5月21日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e5%92%8c%e8%b1%aa-%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89/
7. Drummer JAPAN「スティーブ・ガッド-SteveGadd #2」(表示上の掲載日2008年4月1日。投稿記録「投稿:1179691959」=日本時間2007年5月21日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%bb%e3%82%ac%e3%83%83%e3%83%89-stevegadd-2/
8. Drummer JAPAN「足ダブル再び #2」(表示上の掲載日2008年4月1日。投稿記録「投稿:1181652753」=日本時間2007年6月12日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e8%b6%b3%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e5%86%8d%e3%81%b3-2/
9. Drummer JAPAN「パルチード・アウト」(作成記録 create:1180622387=日本時間2007年5月31日。現在の掲載日は2022年5月22日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%83%91%e3%83%ab%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%bb%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88-2/
10. Drummer JAPAN「足ダブル再び #5」(表示上の掲載日2008年4月1日。投稿記録「投稿:1182339831」=日本時間2007年6月20日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e8%b6%b3%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e5%86%8d%e3%81%b3-5/
11. Yamaha ART “BACKSTAGE”「ASKA Made in ASKA~40年のありったけ~追加公演」2019年5月7日(一次資料)
http://yamahaartblog.lekumo.biz/backstage/2019/05/aska-made-in-as-0892.html
12. Yamaha ART “BACKSTAGE”「ドラマー菅沼孝三。今回のASKAツアーはPHX。」2020年1月14日(一次資料)
http://yamahaartblog.lekumo.biz/backstage/2020/01/phx-460e.html
13. 手数王 菅沼孝三オフィシャルウェブサイト「HOME」2022年10月18日更新(一次資料)
http://www.kozosuganuma.com/
14. Drummer JAPAN「CANTAさん、「My Generator」発売記念ライブッ!」2013年7月21日(一次資料)
https://drummerjapan.com/canta%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%81%e3%80%8cmy-generator%e3%80%8d%e7%99%ba%e5%a3%b2%e8%a8%98%e5%bf%b5%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%83%ef%bc%81/
15. Drummer JAPAN「SIX PERSONALTY でカオス!!!」2017年5月27日(一次資料)
https://drummerjapan.com/six-personalty%e3%80%80%e3%81%a7%e3%82%ab%e3%82%aa%e3%82%b9%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/
16. Drummer JAPAN「五十嵐公太さんのDVD「ONE*NESS」,いよいよ発売&記念ライブ決定!」2008年4月9日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e4%ba%94%e5%8d%81%e5%b5%90%e5%85%ac%e5%a4%aa%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%aedvd%e3%80%8cone%ef%bc%8aness%e3%80%8d%ef%bc%8c%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%84%e3%82%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%ef%bc%86%e8%a8%98%e5%bf%b5/
17. 手数王 菅沼孝三オフィシャルウェブサイト「Drum Dojo」日付不明(一次資料)
http://www.kozosuganuma.com/dojo.html
18. Drummer JAPAN「ドラムの達人!手数王式60日短期集中ドラムメソッド #1」2006年5月12日(表示上の掲載日。本文の見出しは「2009年」)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%81%ae%e9%81%94%e4%ba%ba%ef%bc%81%e6%89%8b%e6%95%b0%e7%8e%8b%e5%bc%8f60%e6%97%a5%e7%9f%ad%e6%9c%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%83%a1%e3%82%bd-2/
19. Drummer JAPAN「ドラムの達人!手数王式60日短期集中ドラムメソッド モニター募集」2006年5月12日(表示上の掲載日。本文の見出しは「2009年」)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%89%8b%e6%95%b0%e7%8e%8b%e5%bc%8f60%e6%97%a5%e7%9f%ad%e6%9c%9f%e9%9b%86%e4%b8%ad%e3%83%a1%e3%82%bd%e3%83%83%e3%83%89%e3%83%a2%e3%83%8b%e3%82%bf%e3%83%bc%e5%8b%9f%e9%9b%86/
20. Drummer JAPAN「川口千里」(ドラマー名鑑。旧ページの記録部分。投稿記録 1230116261=日本時間2008年12月24日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/kawaguchi-senri-drummer-profile/
21. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2024 結果発表 (1位〜10位)」2025年8月17日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-ranking-2024/
22. Drummer JAPAN「平 陸」(ドラマー名鑑。旧ページの記録部分。投稿記録 1230041469=日本時間2008年12月23日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e5%b9%b3-%e9%99%b8/
23. Drummer JAPAN「「YAMAHA DIGITAL WORLD 2007」に行ってきました。」(表示上の掲載日2007年2月18日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%8cyamaha-digital-world-2007%e3%80%8d%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/
24. Drummer JAPAN「足ダブル再び #1」(表示上の掲載日2008年4月1日。投稿記録「投稿:1181234537」=日本時間2007年6月8日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e8%b6%b3%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e5%86%8d%e3%81%b3-1/
25. Drummer JAPAN「「菅沼孝三ドラム道場」の忘年会へ!」2007年12月10日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%8c%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e9%81%93%e5%a0%b4%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%bf%98%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e3%81%b8%ef%bc%81/
26. Drummer JAPAN「「菅沼孝三ドラム道場」スクールコンサート」(2008年8月10日の記録。掲載2022年5月20日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%8c%e8%8f%85%e6%b2%bc%e5%ad%9d%e4%b8%89%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e9%81%93%e5%a0%b4%e3%80%8d%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%88/
27. Drummer JAPAN「第1回 Rhythm & Drum magazine Festival(その2)」(表示上の掲載日2009年1月27日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e7%ac%ac1%e5%9b%9e-rhythm-drum-magazine-festival%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92%ef%bc%89/
28. Drummer JAPAN「孝三さんの新年会へGO!!」2010年1月18日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e5%ad%9d%e4%b8%89%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e6%96%b0%e5%b9%b4%e4%bc%9a%e3%81%b8go/
29. Drummer JAPAN「YAMAHA DTX プロモーションDVD」2022年7月22日(一次資料)
https://drummerjapan.com/yamaha-dtx-%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3dvd/
30. Drummer JAPAN「あかたび」(表示上の掲載日2006年5月1日。投稿記録「投稿:1197750227」=日本時間2007年12月16日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%81%82%e3%81%8b%e3%81%9f%e3%81%b3/
31. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2022 結果発表 1-500位」2022年12月28日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2022-top500/
32. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2023 結果発表 1-500位」2023年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2023-top500/
33. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2024 結果発表 251-500位」2024年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%83%bc%e4%ba%ba%e6%b0%97%e6%8a%95%e7%a5%a8-2024-%e7%b5%90%e6%9e%9c%e7%99%ba%e8%a1%a8-251-500%e4%bd%8d/
34. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2025 結果発表 全順位リスト」2025年12月27日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-poll-2025-results-all/
35. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2025 結果発表 301-1000位」2025年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-poll-2025-results-301-1000/
36. ドラマガWeb「【R.I.P.】菅沼孝三氏が死去」2021年11月9日(二次資料)
https://drumsmagazine.jp/news/kozo-suganuma-r-i-p/
37. ドラマガWeb「菅沼孝三が演奏活動の休止を発表」2021年9月27日(二次資料)
https://drumsmagazine.jp/news/kozo-suganuma/
38. 東スポWEB「〝手数王〟の異名を持つドラマー・菅沼孝三さんが死去 有名ロッカーから追悼の声続々」2021年11月9日(二次資料)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/121503
39. Wikipedia日本語版「菅沼孝三」(版ID 109870514、2026年6月9日版)(三次資料)
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E8%8F%85%E6%B2%BC%E5%AD%9D%E4%B8%89&oldid=109870514
7〜8・10・14〜16・18〜19・22・24〜25・28〜30 は2026年11月5日、34〜35 は2026年10月29日、そのほかは2026年10月26日に参照(うち 3・9・20 は2026年11月5日にも参照)。一次資料=本人・公式・メーカー・Drummer JAPANの取材記録など、二次資料=報道機関の記事、三次資料=Wikipediaなどの事典。
最終確認:2026-11-05
このページはDrummer JAPANが独自に制作したドラマーアーカイブです。情報は随時更新します。

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