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2006-02-18
ProTools、LIVE5、BFD、Reason3.0 と、音楽ソフトが増えてきた。と、同時にPCの処理速度がますます求められることに。
自宅のPCは、ドラムをスタートする以前に購入したものなので、メールと音楽CDのバンキングが出来ればいいというレベルのVAIO。BFDの処理が決定的にスペック不足なので、思い切ってPCを作ることにした。 衝動的だったので、夕方、アキバにパーツを買いに行って、21時から自作スタート。6Hで組みあがった。

自作はこれで4台目。ケースはCoolerMaster、マザボはASUS。グラフィックカードはATIのデュアルDVI+Video。
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Pentum D 3.2G デュアルコアの威力は絶大で、ソフトの処理速度はもちろんだが、動画のエンコードも想像以上に早い。

これなら、DTMだけでなく、動画編集も「ただ今、練習中!」レベルならサクサク動いてくれるだろう。ようやく、DTMソフトのレビューなどV-Drumsとの連携に本格的に取り組める環境が整った。まずは、BDFの使い込みから始めようかな。
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1 comment
2006年だとPentum D 3.2G デュアルコアかー。2022年の今や20コアだもんなー、すごい。