投稿:1197776845 さてさて、噂のニューバランス150AJが届きましたので、少しずつではありますが、レビューを書いていこうと思います。型番は150Mから変更になったようです。まだ履き慣らしている最中なのでまずは見...
Read More投稿:1214540366 いつも隣に練習パッド リビングのソファー脇にいつもトレーニングパッドを置いているのですが、最近ブラシを持ち歩くようになってからは、ブラシ好きになったのでラバーやメッシュより、生のヘッドに近いも...
Read More投稿:1216128899 各メーカーから多種多様な練習パッドがリリースされています。しかし、モーラー奏法を練習するとなると、ゴムパッド系では、リバウンド後のチップの軌道が本物のヘッドと違ってしまうので、選択肢はメッシュ...
Read More「手数王」菅沼孝三が教える『ドラムの達人!手数王式60日短期集中ドラムメソッド』は、ダウンロード・オンライン教材。この教材を体験して定期的にレポートや、合同練習に参加していただける方を募集します。 教材の詳細は、特設WE...
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2006年10月4日 個人レッスンに通う 一番早いかなーこれが。私も個人レッスンに通っています。 先生が客観的にみてくれていますから、なにより的確ですね。練習の順番やコツを熟知されていますし、分からない事は質問できますか...
Read Moreフリーグリップとは何かはさておき、従来のように力を入れて握らないことが重要なので、それを矯正する方法を考えてみました。 フリーグリップ養成輪ゴム 指の関節に輪ゴムを軽く巻きます。軽くですよー。 こんな感じで...
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英語でやるのがベターかな 10-04-2006 カウントが大切といわれても、どうやってやればいいのか。照れもあるし・・・。 で、日本語だと、イチ とぉ ニー とぉ、サン とぉ シー とぉ・・・みたいになっちゃうので、なん...
Read Moreコンセプト 10-04-2006 ドラム初心者、練習ノート ドラムを練習しよう! と思っても、何をどこからやったら良いのか迷ってしまいますね。ある程度叩けるようになると、自分の好きなところだけやってしまいがちです。しかし...
Read Morecreate:1194686488 2005-06-14 Pro Tools にバンドルされている、Reasonを使いこなすべく、MIDIキーボードを購入。 本格的な61鍵にしようか、コンパクトなものにしようか迷ったのだ...
Read Moreドラムを叩き始めて、ルーディメンツの存在に出会うと、最初に取り組むのが、ほとんどの場合このシングルパラディドルであろうと思います。今までオルタネイト(左右交互ということ)の手順で叩いてきて、もっと何か工夫できないかなと感...
Read Moreこのパラディドルの手順はパラ(R、L)がひとつと、ディドル(RR、LL)がふたつで構成されています。 RLRRLL、LRLLRRといったように6連符であらわされます。もちろん4連符を6つづつにわけるというような使い方もで...
Read Moreシャッフルというのは、じつは8フィールよりも歴史が古いと言われています。 ブルースと深い関係にあり、ロックにもジャズにもつながっています。 では代表的なシャッフルをきいてみましょう。 こんな感じがシャッフルですね...
Read Moreパラディドルがある程度できるようになったら、動画のように、バスドラとハイハットをつけて練習しましょう(譜面上)。 それができたら、アクセントの音符をいろいろなタムにランダムにふりわけて叩いてみましょう(譜面下の動画ではも...
Read More山背弘ドラムメソッドでは、フラムを大きく2種類にわけています。 1つは、レギュラー・フラム、もうひとつはイレギュラー・フラム(これについてはまた別途公開します)です。 レギュラー・フラムとは装飾音符と実音の順で叩くことを...
Read Moreこのテクニックはすべてダブルストロークだけでできています。 フラムの装飾音符は、ダブルストロークの2打目になります。 このフレーズがダブルストロークでできていると感じられるためには、フラムの装飾音符とその1つ前の音符が、...
Read More譜面のように、3連符と8分音符でできています。 まずは、右スタートから取り組みましょう。 動画では、8分音符に若干のニュアンスをつけて叩いています。 ゆっくりからトライしましょう。 右手スタート 左手スタート 今...
Read Moreこのフラムは3連符でできています。オルタネイトで3連符を叩くわけですが、このとき拍のアタマにアクセントと逆の腕で装飾音符をつけるわけです。 そうすると、3連打がでてきます。この3連打が徐々にアップできるように練習しておく...
Read Moreここで紹介するのは俗に言う8ビートというパターンです。ドラムをはじめたころ取り組むのにふさわしいのがコレ。 パターン1-1-1 ハイハットを叩く右手と、バスドラを踏む右足がぴったり合うように気をつけながら練習しよう。 ...
Read Moreマルチプル・バウンス・ロールについてみてみましょう。 クローズド・ロールとかバズ・ロールとかプレス・ロールとも呼ばれています。 マルチプル・バウンス・ロール リバウンドの間隔を短...
Read More本来なら2/2拍子で表記するのですが、4/4拍子で1小節にまとめてみました。HHにアクセントがついていることに注意しよう。「ハネる16」と呼ぶこともあるようです。 パターン1 ハイハットの刻みが素早くできるかどうかが...
Read Moreフラム・アクセントというのは、3連符で出てくることが多いのですが、ここではそれを4連符のなかに割り振ってたたいてみましょう。3連符でできているわ けですから、3拍で一区切りになります。ここでは、4拍目を加えて、4/4の1...
Read Moreドラムセットで8フィールを叩いてみましょう。ベーシックなパターンから。 そうそう、日本では8ビートっていうでしょ。アメリカではフィール(Feel)が一般的だと聞いたのですが、真相は確認中です。 まずは、サウンドでチェック...
Read Moreパターン3 このパターンは僕がよく使うパターンです。ハーフタイムシャッフルとしてはイレギュラーなものですが、パターン1に比べてHHの数が1拍で1個すくなくなっているのでその分右手での刻みは楽になります。 パターン4 この...
Read More実際にドラムセットに応用してみましょう。 動画では、オカズが頻繁に入っていますが、実際の曲においては、こんなにオカズが入ることは、あまりありません。ここでは最後まで通して演奏していますが、この譜面の中から気に入ったフレー...
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