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五十嵐公太KITをつくる #1
ではいよいよ、次のステップへ。自分の思い通りのサウンドメイク術を、公太さんのKIT作成を見ながらマスターしていこう!

KICK 70年代の24インチを目指す
今回は、ヘッドチューニング、 ヘッドタイプ、ビータータイプ、スネアバズ、マイクポジションを調整して音を作りました。

さらに、低域を上げるテクニックとして、イコライザーを調整。

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SNARE
音量の変化をミニマムボリュームで調整

シェルデプス単体だけではなく、シェルデプス+ヘッドチューニングで音色を作る
シェルデプスでは、胴の深さの調節による音質の変化を得ることができますが、デプスを深くして音が低くなった分、ヘッドチューニングを上げることで、一味違った音色を作ることができます。

更新:1287307192