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長谷川浩二|ドラマー名鑑

長谷川浩二(Kozy Hasegawa)は、1965年4月4日、東京生まれのドラマー。1983年から2005年まで、THE ALFEEのツアーにサポートドラマーとして参加し、1984年からはレコーディングにも参加した。T.M.Revolution、abingdon boys school、筋肉少女帯などのライヴやレコーディングにも参加している。公式サイトの紹介文は、特に高速ツーバスドラマーとして日本を代表する存在と書いている。
Drummer JAPAN の2007年6月9日付の観覧記には、是方博邦・石川俊介とのトリオのライブが記録されている。2009年には五十嵐公太とのドラマー対談を収録し、自身のバンド STEEL ANGEL のインタビューを掲載した。2010年7月28日付の記事では、筋肉少女帯「ヘドバン発電所」のレコーディング風景の動画がサイトで見られるようになったと伝えている。

基本プロフィール

項目 内容
名前 長谷川浩二(英字表記 Kozy Hasegawa。Koji Hasegawa、Kohji Hasegawaとも)
読み 未確認
生年月日 1965年4月4日
出生地 東京
師事 石川晶(アン・ミュージック・スクール)
エンドース TAMA DRUMS、KITANO TITANIUM DRUMS、ZILDJIAN、Roland、TEAC
作曲した曲(例) 「Life」(ExhiVision)、「Politician」、「SO -Significant Other-」(TOSHIMI PROJECT)
公式サイト https://www.kozyhasegawadrums.com/

ドラムとの出会い

兄の影響を受け、小学4年生の頃からドラムを始めた。高校在学中にアン・ミュージック・スクールに入学し、石川晶に師事した。

キャリア

THE ALFEE

1983年10月14日、18歳のときにTHE ALFEE(当時はALFEE)のサポートドラマーのオーディションに合格し、同年12月17日のOVER DRIVEツアー渋谷公会堂公演から、専属のツアーサポートメンバーとして参加した。レコーディングへの参加は、1984年のアルバム「THE RENAISSANCE」収録の「鋼鉄の巨人」からだった。
ほぼすべてのツアー(年間60本から120本以上のホールでのコンサートツアー)、毎年の数万人規模の単独野外イベント、海外コンサート、テレビ・ラジオ出演、レコーディングに参加し、2005年のStarting Overツアーのファイナル、大阪城ホール公演をもってTHE ALFEEでの活動を終えた。Drummer JAPANの旧ページは、この期間を「83年から05年の約22年間」と書いている。
1997年には、リットーミュージックからドラム教則ビデオ『長谷川浩二 On The Drums』をリリースした。

自身のバンド

旧ページによれば、03年に難波弘之(key.)、和田アキラ(G.)、永井敏巳(B.)とスーパーグループExhiVisionを結成し、2004年4月10日に1stアルバムを発表した。ExhiVision のライブでは、いちばん年下の長谷川がトークの進行役を務めていた。2004年には自身のバンドCUBE-RAY、2006年にはBLESSEDMAINを結成し、海外進出を目指したが、のちに国内でのアーティストサポートを再開した。2013年4月16日付の観覧記は、Cube-Ray(長谷川・IKUO・ISAO)の「7年ぶりの再始動」を伝えている。
STEEL ANGELは、06年秋に結成された、長谷川浩二が率いる3ピースのメタルバンドで、メンバーは長谷川浩二(Dr.)、小畑-JET-秀光(Vo.&G.)、H.toshiyanof3世(B.)。結成日は2006年9月15日。2009年のDrummer JAPANのインタビューで本人は「長谷川個人としては,いろんなジャンルの曲をやりたいので,一番ヘヴィなバンドを組んでみようかなぁっていう。後悔してますけどね(笑)」と話している。旧ページは、STEEL ANGELを「2013年4月解散」と書いている。
2009年のインタビューで小畑-JET-秀光(hide)は、長谷川と初めて会ったのは、ライブバーのセッション大会に長谷川がスペシャルゲストで来たときだったと話している。hideによると、その後長谷川は、hideとtoshiyaのバンド FULL AHEAD をプロデュースし、全国ツアーにも連れて行った。長谷川はhideについて「hideのプレイはオリジナリティーに溢れてたんです」と話し、自分を「ジャパメタ世代」と言っている。
長谷川によると、STEEL ANGEL の3曲入りCDは、知り合いの女性ボーカリストのためのバンドを作るプロジェクトがレコーディングの段階でなくなり、押さえていたスタジオで録ったものだった。アルバム『ALL RIGHT TOKYO』は2009年3月に、ファンキー末吉がちょうど造ったスタジオで、計6日間で8曲を録った。アルバムは5月の西日本ツアーからライブ会場で売り出され、ツアーはゴールデンウィークに6日間連続で名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・高知を回った。ツアーを締めくくるレコ発ライブでは、持ち時間がいつもの倍くらいの1時間あったという。2010年12月1日付の記事は、ファンクラブイベントとしてライブハウスで行った公開レコーディングを伝えている。
2010年には、元 class のボーカル ko、松原秀樹(B)、今剛(G)、小島良喜(Key)、susmu-k(G)とロックバンド Battle Cry を組んだ。2010年9月29日付の観覧記が伝える、筋肉少女帯の内田雄一郎(B)、三柴理(Pf)とのトリオのセッションでは、内田が本番中に名前を「Thunder You Poison Viper」に改めた。
TAGAWA(寺沢功一(B)、田川ヒロアキ(G, Key)と)では、ドラムとプロデュースを担当している。3人が初めて一緒に音を出したのは2009年の「LOUD PARK」だった。1stアルバム『Flying Carpet』のタイトルは長谷川が付けた。発売日は2015年2月1日と告知された。
セッションでは、TOSHIMI PROJECT(永井敏己・柴崎浩と)でCD「1st Gear」を出している。

サポート

旧ページの掲載時点では、06年からアーティストサポート(近年はTM Revolution、abingdon boys school、筋肉少女帯など)や、セッション(KOREKATA ROCK UNIT、TOSHIMI session、HAMMER’S WORKS、山口真文GROUPなど)で活動していた。
2005年にレコーディングしたアルバム「UNDER:COVER」をきっかけに、2008年9月から2014年までT.M.Revolutionのライヴやレコーディングをサポートした。サポートに入った当初は、裏打ちに少し抵抗や違和感があったと話していた。西川貴教を中心に結成されたabingdon boys schoolには結成当時から参加し、2005年にレコーディングした「stay away」から、ほぼすべてのライヴやレコーディングに参加した。公式サイトの略歴は、これに続けて、2009年のワンマンのヨーロッパツアー(モスクワ、ヘルシンキ、ストックホルム、ハンブルク、ベルリン、ボーフム、パリ、ロンドン、ミュンヘンの6カ国9会場9公演)に同行したと書いている。
筋肉少女帯には、2007年のアルバム「新人」のレコーディングから参加した。のちにライブのMCで大槻ケンヂは「いきなり『ヘドバン発電所』叩かされたんですよね」と振り返っている。内田雄一郎との初顔合わせも、このレコーディングだった。2010年のアルバム「蔦からまるQの惑星」も全曲を長谷川が叩いている。公式サイトの略歴には「筋肉少女帯では2022年の現在までほぼ全てのレコーディングとライヴに参加する」とある。Drummer JAPAN の2011年の記事は、長谷川を筋肉少女帯の歴代サポートドラマーで「最長最多」と書いている。
公式サイトの「主な参加・サポートアーティスト」は、THE ALFEE、T.M.Revolution、abingdon boys school、筋肉少女帯、竜理長、TAGAWA、ExhiVisionなどから始まっている。是方博邦のアルバム『LIVE OF LIFE』では「Journey to the mind」などを叩いている。

ドラマーとしての特徴

筋肉少女帯の「ヘドバン発電所」では、BPM=199.1のツーバスのプレイを求められた。07年9月発売のアルバム『新人』に収録されたこの曲は、レコーディングでもアルバムツアーでも長谷川浩二が叩いた。本人は「もちろんスタジオに入っていきなりこれが踏めるわけではありませんっ!徐々に徐々に身体も気持ちも温めつつ……死ぬ思いで録りました……。今はもう踏めません(笑)」と話している。録音のテンポについての作曲者・橘高文彦の証言を受けて、「もう制御不能だったのよぉ」と答えたこともある。
STEEL ANGELの全曲解説では「スネアとキックが一緒になると,「パーン」じゃなくて「ドーン」になって濁るでしょ。単体の音で聴きたいからわざとね」と話している。サビのハイハットのウラ打ちはT.M.Revolutionの影響だといい、「もともと8ビートの人なんで,最初はすごく違和感があった」とも話している。その手順は「右手で(ライドの)カップを4分打ちしながら,左でウラのハット叩いて,2・4のスネアを入れると」と説明した。曲中で半拍ずらして叩くことについては「メタルばっかやってる人は2・4のスネアが基本だから,ちょっと半拍ズラしただけで,ズレた所がアタマになっちゃうんですよ」と話している。バンドについては「このバンドはフレーズが肝だったりするので,それを際立たせるにはやっぱりリズムが大事ですね」と話した。
譜面の使い方についても発言がある。STEEL ANGELのインタビューでは「オレも譜面になってれば,いつものことなんですぐできるんだけど」と話している。2010年7月3日付の記事には、スタジオミュージシャンはスタジオに入ったらすぐ何でもできなければならず、そのため自然に譜面にも強くなる、という聞き書きがある。2014年には「譜面を書いてしまえば、1回リハさせて頂ければ感覚も掴めるので大丈夫です」と話している。
2007年のライブのMCでは「練習大嫌いだもん。みんな頑張りすぎるから,腱鞘炎とか腰痛になっちゃうんだよね。なんでもほどほどがいいよ。故障する前にやめないとね」と話し、ドラムソロの間に何を考えているかという問いには「何も考えてないなぁ」と答えた(いずれも記事の筆者による聞き書き)。ライブの体力の配分については「ペース配分を考えてる余裕と暇がないです」と話している。
セッションのライブでは長いドラムソロを叩き、2007年の観覧記の筆者は10分、2008年の観覧記の筆者は12分と計っている。2009年3月1日付の記事は、当時ふだんからグローブをはめて叩いていたと伝えている。
公式サイトのトップページには、弟子は取っておらず、生徒の募集もしていないと書かれている。

使用機材

公式サイトの略歴が挙げるエンドースは、TAMA DRUMS、KITANO TITANIUM DRUMS、ZILDJIAN、Roland、TEAC。以下は、Drummer JAPANの記事に掲載された撮影時のセット。
撮影 セットの内容
2009年5月(筋肉少女帯「シーズン2」発売記念のツアー、恵比寿LIQUIDROOM) スネアはTAMAのLars Ulrichモデル。26インチのバスドラム2台はArtStar、10・12インチのタムと16インチのフロアタムはStarClassic。足元とハイハットにはkitanoのチタンビーター、チタンシャフト、チタンクラッチ。シンバルはZildjianで8枚と2つのハイハット
2010年6月(筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星」ツアー、東京・赤坂BLITZ) TAMA「Starclassic Maple(Cherry Black)」。26インチのツーバスと「Power Tower System」で組まれ、本人も「重量級!」と話したという。THE ALFEEのサポートの後期に使われていたセット。1年前と比べて左のシンバルが1枚増え、右上の2枚重ねのシンバルはチャイナからEFXに変わった
2014年11月(筋肉少女帯のツアーファイナル) マットブラックのStarclassic
2009年の撮影は、写真の提供を頼んだところ、長谷川が「それなら撮りにおいで」と誘ったことから始まった。

撮影以外の機材の記録

記事の日付 機材
2008年2月10日 ローランドのイベントで V-Drums のフラッグシップモデル「TD-20KS」
2009年1月31日 対談の収録で2人の間に置かれた TAMA のスネア「Starclasic Bubinga BS1455(14×5.5)」(記事の表記のまま)
2009年4月24日 STEEL ANGEL のライブで、スネアは Kitano のダブルフープのチタンドラム。Kitano のチタンのビーターシャフトが折れ、記事の筆者が後で聞いたところ、短くなったシャフトをツインペダルの左側に挿し替えて最後まで踏み切ったという
2010年8月18日 Battle Cry のライブで使った新しいセット、TAMA「Starclassic Maple」(Black Sparkle)
2010年8月25日 記事の前日に筆者が見た STEEL ANGEL のライブの日に、TAMA「Speed Cobra」が2台届いた(このライブでは使わなかった)
2010年12月1日 この日付の記事が伝える STEEL ANGEL の公開レコーディング(開催日は記事に書かれていない)で、Kitano のチタンドラム。長谷川によると、1989年頃に「特別なドラムセットがほしくて」制作されたもの。キック24インチ2台、タム10・12・16・18インチ。ペダルは「右足のバネは強いものにしています。早い返りがほしいので」
2012年10月14日 ドラムマガジンフェスティバル2012で Roland「V-Pro Series TD-30KV-S」
2014年4月15日 「ヘドバン発電所」と「スラッシュ禅問答」がセットリストに入った公演に向けて、ペダルを Speed Cobra にした。「こうしたんだから大丈夫だ」という暗示がほしかったという。「ヘドバン発電所」の録音のときは Iron Cobra のツインペダルだった

ドラマー文化における位置づけ

ここからは編集部の見方として書く。公式サイトは、特に高速ツーバスドラマーとして日本を代表する存在と紹介している。その一方で、本人は「練習大嫌いだもん」と話し、ステージで何を考えているかと問われて「何も考えてないなぁ」と答える。筋肉少女帯のライブで小芝居を求められたときの答えは「僕の言葉はこのドラムサウンドなので」だった。
BPM=199.1のツーバスを「死ぬ思いで録りました」と振り返る姿と、「譜面を書いてしまえば、1回リハさせて頂ければ」という仕事の確かさ。編集部は、THE ALFEE、筋肉少女帯、STEEL ANGELと、ジャンルの違う現場で見せてきたこの二つの面を、長谷川浩二というドラマーの持ち味として受けとめている。

エピソード

「ヘドバン発電所」の録音とライブ

Drummer JAPAN は2010年7月28日付の記事で、「ヘドバン発電所」のレコーディング風景の動画がサイトで見られるようになったと伝えた(記事は2022年に再掲)。再掲の記事によると、長谷川はこの曲のレコーディングのときと、2007年9月の「新人」ツアーのときに、マウスピースを使っていた。
2014年4月15日付の観覧記が伝える筋肉少女帯の2日間の公演では、超高速ツーバスの「ヘドバン発電所」と「スラッシュ禅問答」が1日ずつ演奏された。テンポは「ヘドバン発電所」が199 BPM、「スラッシュ禅問答」が190 BPMで、長谷川はリズムウォッチを聴きながら叩いた。このときは忙しくてマウスピースを作り直す時間がなく、着けずに演奏したという。

「Viper」のテンポ

STEEL ANGEL の「Viper」は、最初♪=200で試したが、結局♪=184くらいに落ち着いた。イントロについて長谷川は「『星空のディスタンス』(THE ALFEE)のイメージがあったから,ちょっと変えたかったんです」と話している。

ライブのMCで

筋肉少女帯のライブのMCで「大人のメリットは」と問われ、長谷川は「自分の責任で何でもできるってことかな?」と答えた。

Drummer JAPANの記録

記事の日付 内容
2007年6月9日 ライブの記事。MCでの発言。是方博邦(G)・石川俊介(B)とのトリオで、ドラムソロは10分。持ち込みはスネア・シンバル・ペダルだけだった
2008年2月10日 ローランドのイベントの観覧記。三柴理と組んだ演奏を、三柴は「新実験音楽ユニット」と紹介した。長谷川は V-Drums の「TD-20KS」を使った
2008年11月16日 永井敏己(B)・柴崎浩(G)とのセッションの観覧記。ドラムソロは12分
2009年1月13日(旧ページの投稿記録) ドラマー名鑑の旧ページ。プロフィールと2009年のドラムセット
2009年1月29日 ドラマー対談シーズン2の2人目のゲストとしてロケ
2009年1月31日 対談の収録の記事。2人の間に TAMA のスネアが置かれていた
2009年3月26日(投稿記録) ドラマー対談「長谷川浩二 五十嵐公太」。章立ては「ドラムとの出会い」「2バスを知る」
2009年3月28日 対談の長谷川の回(初回分)の公開を伝えた
2009年4月24日 STEEL ANGEL のライブの観覧記。チタンのビーターシャフトが折れた
2009年6月6日 ドラムセットの写真の提供を頼んだところ、長谷川がライブでの撮影に誘ったと記した記事
2009年6月 STEEL ANGELのインタビューと全曲解説
2009年10月16日 対談の続きの公開を伝えた。この回から閲覧にはメンバー登録とログインが必要になった
2009年10月22日 abingdon boys school の連続公演に続き、11月初旬からモスクワを皮切りにヨーロッパツアーに出る予定と伝えた(予定の告知)
2010年7月 筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星」ツアーの赤坂BLITZ公演を取材。全11曲のレコーディングを3日でこなしたという
2010年7月28日 「ヘドバン発電所」のレコーディング風景の動画がサイトで見られるようになったと伝えた
2010年9月29日 内田雄一郎・三柴理とのトリオのセッションの観覧記。名前が「Thunder You Poison Viper」になった
2010年12月1日 STEEL ANGEL のファンクラブイベントの公開レコーディング
2011年8月13日 T.M.Revolutionのツアー「CLOUD NINE」の追加公演(両国国技館)を取材
2014年4月15日 筋肉少女帯の2日間の公演の観覧記。「ヘドバン発電所」と「スラッシュ禅問答」が1日ずつ演奏された。同じ日付の別の記事に、2曲のテンポ(199 BPM・190 BPM)とリズムウォッチの話がある
2014年11月20日 筋肉少女帯のツアーファイナルとドラムセット
2015年1月24日 TAGAWA の記事。3人が初めて一緒に音を出したのは2009年の「LOUD PARK」で、アルバム名「Flying Carpet」は長谷川が付けた
2022年6月8日 記事「長谷川浩二」(このページに統合)
2022年6月12日 「長谷川浩二 超高速2バス BPM199.1」(2010年の記事の再掲)。「ヘドバン発電所」のレコーディング風景
2025年10月3日 ドラマー対談のまとめページ
ドラマー対談の時期は、記事によって書き方が分かれている。2009年の記事はロケを2009年1月29日としているが、2025年のまとめページには「2010年12月収録 4Kデジタルリマスター板」とある。

人気投票での扱い

年 順位 票数
2022年 78位 81票
2023年 45位 88票
2024年 39位 159票
2025年 65位 87票

所属バンド変遷

期間 所属・活動形態 備考
1983年12月17日から2005年 THE ALFEE(専属ツアーサポートメンバー) 1983年10月14日にオーディション合格。2005年のStarting Overツアーのファイナルで終了
2003年 ExhiVision 結成
2004年 CUBE-RAY 結成
結成当時から abingdon boys school 2005年にレコーディングした「stay away」から、ほぼすべてのライヴやレコーディングに参加
2006年 BLESSEDMAIN 結成
2006年秋 STEEL ANGEL 結成。旧ページは2013年4月解散と記載
2007年 筋肉少女帯 アルバム「新人」のレコーディングから参加
2008年9月から2014年 T.M.Revolution(サポート)
2010年(結成) Battle Cry(ドラム) 元 class の ko、松原秀樹、今剛、小島良喜、susmu-k と。活動の終了時期は未確認
2010年9月29日付の観覧記に記録されたセッション(活動期間は未確認) Thunder You Poison Viper(ドラム) 内田雄一郎、三柴理と
期間は未確認 TOSHIMI PROJECT(ドラム) 永井敏己、柴崎浩と。CD「1st Gear」
2013年4月16日付の記事で再始動と紹介(再始動の時期は未確認) Cube-Ray 記事は「7年ぶりの再始動」と書いている
期間は未確認(2014年12月14日付の記事でメンバーを紹介) TAGAWA(ドラム、プロデュース) 寺沢功一、田川ヒロアキと

今後追記予定の欠損情報

  • 読み(ひらがな)
  • STEEL ANGEL解散の一次資料
  • ExhiVision・CUBE-RAY・BLESSEDMAINの現況
  • Battle Cry・Thunder You Poison Viper・TOSHIMI PROJECT・TAGAWA の活動期間と現況
  • 現在の使用機材の詳細(モデル名・サイズ)
  • ドラマー対談の本文(発言)

Drummer JAPAN 旧ページの記録

以下は旧ページの記録です。本文中の「投稿:1231774879」「更新:1383614126」はUNIX時刻で、日本時間ではそれぞれ2009年1月13日、2013年11月5日にあたります。「現在」「近年」などの言い方は掲載当時のものです。
投稿:1231774879

プロフィール

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長谷川浩二

KOZY HASEGAWA
65年4月4日生まれ。
83年から05年の約22年間、THE ALFEEの専属ドラマーとして活動。 年間60本から120本以上のホールでのコンサートツアーや野外イヴェント、海外コンサート、レコーディング、テレビ、ラジオ出演などに参加。 またアイドルからジャズの大御所まで、多種多様なセッションやレコーディング にも多数参加し、活動の幅を広げる。 97年にはリットーミュージックよりドラム教則ビデオ『長谷川浩二 On The Drums』をリリース。
06年よりアーティストサポート(近年ではTM Revolution、abingdon boys school、筋肉少女帯など)、セッション(KOREKATA ROCK UNIT、TOSHIMI session、HAMMER’S WORKS、山口真文GROUPなど)、レコーディング、多数の自己のバンドで更に積極的に活動している。その超絶テクニックと絶妙なグルーヴで、特に高速ツーバスドラマーとしては日本を代表する存在であり、カリスマ的な人気を誇るトップドラマー。また、現在継続的に活動する代表的なバンドとして、”ExhiVision(エキシビジョン)”と”STEEL ANGEL”(2013年4月解散)がある。

“ExhiVision”

http://exhivision-home.com/
03年に難波弘之(key.)、和田アキラ(G.)、永井敏巳(B.) という名だたるプレイヤーとともにスーパーグループを結成。結成間もない2004年4月10日に1stアルバムを発表する。メンバーが持ち寄った書き下ろしオリジナル曲を中心に、難波弘之の代表曲とも言える名曲「百家争鳴」のカバーを含む全8曲はハードなサウンド、プログレッ シブな楽曲展開、緊張感漲るテクニックとインタープレイの応酬に溢れ魅了される。”ExhiVision”は決して自己満足では終わらせず楽曲としての美しさを追求しつつも百戦錬磨の豪腕から繰り広げられる奥深い上質な世界は圧巻で壮快である。
“長谷川浩二 OFFICIAL WEB SITE”  
“ExhiVision”

Drum Set 2010

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今回のこちらのセットは、THE ALFEEサポートの後期に使われていたもの!今から7?8年前っ!!! 長谷川さんのあのパワフルな打撃にも耐えて、今なお現役!ということは、いかにメンテナンスもきっちりと、大事にされているかが分かりますね!!!
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 撮影:10年6月
筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星」ツアー

Drum Set

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撮影:
09年5月/筋肉少女帯?「シ?ズン2」発売記念の特別な筋少ツアー!?
@恵比寿LIQUIDROOM

ドラマー対談連載中

play ドラマー対談 長谷川浩二 
play

ドラマー対談ロケ終了

1月29日、ドラマー対談シーズン2お二人目のお客様、長谷川さんのロケが無事終了しました。
長谷川浩二
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スネアはTAMAさんのLars Ulrichモデル。26inchのBass Drum×2がArtStarで,10、12のTomTom, 16のFloor TomはStarClassicだそうです。足元とハイハットにはもちろんkitanoさんのチタンビーター,チタンシャフト,チタンクラッチとチタンだらけ! そしてZildjianさんのシンバル8枚と2つのハイハット!正面から見てお分かりになるように、ほぼ左右対称で美しくセッティングされていて、本当に圧巻です……。
V-Drumsのパッドからはリムショットが出るそうです。そして今回は”筋肉少女帯”の「プライドオブアンダーグラウンド」という曲で使用するカウベルもいてます!シルバーでキレイですね。
更新:1383614126

Drummer JAPAN 2022年の記事の記録

以下は、2022年6月8日に公開した記事「長谷川浩二」の本文と写真の記録です。この記事は、このページに統合しました。旧ページと同じ写真も含まれています。
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長谷川浩二

KOHJI HASEGAWA

1965年4月4日生まれ。 83年から05年の約22年間、THE ALFEEの専属ドラマーとして活動。 年間60本から120本以上のホールでのコンサートツアーや野外イヴェント、海外コンサート、レコーディング、テレビ、ラジオ出演などに参加。 

またアイドルからジャズの大御所まで、多種多様なセッションやレコーディング にも多数参加し、活動の幅を広げる。 97年にはリットーミュージックよりドラム教則ビデオ『長谷川浩二 On The Drums』をリリース。

06年よりアーティストサポート(近年ではTM Revolution、abingdon boys school、筋肉少女帯など)、セッション(KOREKATA ROCK UNIT、TOSHIMI session、HAMMER’S WORKS、山口真文GROUPなど)、レコーディング、多数の自己のバンドで更に積極的に活動している。その超絶テクニックと絶妙なグルーヴで、特に高 速ツーバスドラマーとしては日本を代表する存在であり、カリスマ的な人気を誇るトップドラマー。また、現在継続的に活動する代表的なバンドとし て、”ExhiVision(エキシビジョン)”と”STEEL ANGEL”(2013年4月解散)がある。

ExhiVision

03年に難波弘之(key.)、和田アキラ(G.)、永井敏巳(B.) という名だたるプレイヤーとともにスーパーグループを結成。結成間もない2004年4月10日に1stアルバムを発表する。メンバーが持ち寄った書き下ろ しオリジナル曲を中心に、難波弘之の代表曲とも言える名曲「百家争鳴」のカバーを含む全8曲はハードなサウンド、プログレッ シブな楽曲展開、緊張感漲るテクニックとインタープレイの応酬に溢れ魅了される。”ExhiVision”は決して自己満足では終わらせず楽曲としての美 しさを追求しつつも百戦錬磨の豪腕から繰り広げられる奥深い上質な世界は圧巻で壮快である。

関連HP

“長谷川浩二 OFFICIAL WEB SITE”  https://kozyhasegawa.amebaownd.com/ 
“ExhiVision” http://exhivision-home.com/

Drum Set 2010

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今回のこちらのセットは、THE ALFEEサポートの後期に使われていたもの!今から7?8年前っ!!! 長谷川さんのあのパワフルな打撃にも耐えて、今なお現役!ということは、いかにメンテナンスもきっちりと、大事にされているかが分かりますね!!!
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現在大変お忙しく、さまざまな現場でドラムセットを使用されているため、久々にこちらを選ばれたんだそうです。
おなじみTAMA「Starclassic Maple(Cherry Black)」!ご覧の通り、長谷川さんの代名詞のような26inchのツーバスと、「Power Tower System」でガッツリ組まれた、ご本人も「重量級!」とおっしゃる実に男前なセットです!!! どーですか、この存在感ッ!!!
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基本的な配置などは1年前のセットと変わりませんが、1年前のと比べると……シンバル……左の1枚増えてますッ!でもって、右上の2枚重ねのシンバルも、チャイナからEFXに。長谷川さんと言えば、打面の角度がやっぱり特別っ!

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撮影:10年6月 筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星」ツアー @東京/赤坂BLITZ

Drum Set 2009

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スネアはTAMAさんのLars Ulrichモデル。26inchのBass Drum×2がArtStarで,10、12のTomTom, 16のFloor TomはStarClassicだそうです。足元とハイハットにはもちろんkitanoさんのチタンビーター,チタンシャフト,チタンクラッチとチタンだ らけ! そしてZildjianさんのシンバル8枚と2つのハイハット!正面から見てお分かりになるように、ほぼ左右対称で美しくセッティングされていて、本当に 圧巻です……。

V-Drumsのパッドからはリムショットが出るそうです。そして今回は”筋肉少女帯”の「プライドオブアンダーグラウンド」という曲で使用するカウベルもいてます!シルバーでキレイですね。

撮影:09年5月/筋肉少女帯「シーズン2」発売記念の特別な筋少ツアー!@恵比寿LIQUIDROOM

ドラマー対談ロケ終了

2009年1月29日、ドラマー対談シーズン2お二人目のお客様、長谷川さんのロケが無事終了しました。

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このページの統合について

長谷川浩二の記事は、名鑑の旧ページ(このページ)と、2022年6月8日に公開した記事「長谷川浩二」の2本に分かれていました。2026年10月に、このページに統合しました。2022年の記事のURLにアクセスすると、このページに移動します。

このページの書き足しについて

2026年11月に、Drummer JAPAN 自身の過去の記事(観覧記・インタビュー・告知など)をあらためて調べ、記録を書き足しました。

出典

1. KOZY HASEGAWA 公式サイト「Biography」(掲載日の記載なし)(一次資料)
https://www.kozyhasegawadrums.com/biography
2. Drummer JAPAN「長谷川浩二さんのライブに行って来ました?。」2007年6月9日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9%e4%ba%8c%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e6%9d%a5%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/
3. Drummer JAPAN「長谷川浩二」2022年6月8日(統合後は、このページの「旧ページの記録」に収録)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9%e4%ba%8c/
4. Drummer JAPAN「ドラマー対談 ★ 長谷川浩二 五十嵐公太」(投稿記録「投稿:1238061824」=日本時間2009年3月26日)(一次資料)
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5. Drummer JAPAN「#1★STEEL ANGEL★ レコ発!SPECIAL INTERVIEW (前編)」(投稿記録「投稿:1244880000」=日本時間2009年6月13日)(一次資料)
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6. Drummer JAPAN「【動画配信】長谷川浩二さんの超高速メタル、rec.動画!」2010年7月28日(一次資料)
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7. Drummer JAPAN「みんなのさんだーゆー!だったはずが……。」2013年4月25日(一次資料)
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8. Drummer JAPAN「戦え! サンダーユー!」2014年2月27日(一次資料)
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9. Drummer JAPAN「TOSHIMI PROJECT new album 「SO」発売!そして。」2012年12月12日(一次資料)
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10. Drummer JAPAN「長谷川浩二」(ドラマー名鑑の旧ページ。投稿記録「投稿:1231774879」=日本時間2009年1月13日、更新記録「更新:1383614126」=日本時間2013年11月5日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/hasegawa-kozy-drummer-profile/
11. Drummer JAPAN「超絶ッ!”ExhiVision”さんのライブへ!」2010年4月19日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e8%b6%85%e7%b5%b6%e3%83%83%ef%bc%81exhivision%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%b8%ef%bc%81/
12. Drummer JAPAN「“Cube-Ray”セカンドアルバム発売記念”Re-Birth”!」2013年4月16日(一次資料)
https://drummerjapan.com/cube-ray%e3%82%bb%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%90%e3%83%a0%e7%99%ba%e5%a3%b2%e8%a8%98%e5%bf%b5re-birth/
13. Drummer JAPAN「#3★STEEL ANGEL★ レコ発!SPECIAL INTERVIEW (『ALL RIGHT TOKYO』全曲解説)」(投稿記録「投稿:1245848590」=日本時間2009年6月24日)(一次資料)
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14. Drummer JAPAN「#2★STEEL ANGEL★ レコ発!SPECIAL INTERVIEW (後編)」(投稿記録「投稿:1246102679」=日本時間2009年6月27日)(一次資料)
https://drummerjapan.com/%ef%bc%832%e2%98%85steel-angel%e2%98%85%e3%80%80%e3%83%ac%e3%82%b3%e7%99%ba%ef%bc%81special-interview%e3%80%80%ef%bc%88%e5%be%8c%e7%b7%a8%ef%bc%89/
15. Drummer JAPAN「【レポ】 “STEEL ANGEL”さんのファンクラブイベント「公開レコーディング」!」2010年12月1日(一次資料)
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16. Drummer JAPAN「“Battle Cry” さんのゲネプロライブ?。。。」2010年10月24日(一次資料)
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17. Drummer JAPAN「【レポ】「Thunder You Poison Viper」!!!」2010年9月29日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%90%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%80%91%e3%80%8cthunder-you-poison-viper%e3%80%8d%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/
18. Drummer JAPAN「ばっくおーん。」2014年12月14日(一次資料)
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19. Drummer JAPAN「TAGAWA Flying Carpet Tour スタート!」2015年1月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/tagawa-flying-carpet-tour-%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%88%ef%bc%81/
20. Drummer JAPAN「TAGAWA」2015年1月16日(一次資料)
https://drummerjapan.com/tagawa/
21. Drummer JAPAN「さてとさてと。」2011年4月27日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%81%95%e3%81%a6%e3%81%a8%e3%81%95%e3%81%a6%e3%81%a8%e3%80%82/
22. Drummer JAPAN「T.M.Revolutionさんで、のこったのこった!」2011年8月13日(一次資料)
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23. Drummer JAPAN「できたてホヤホヤの初めてのハコ、WWWXでツアー初日!」2016年10月31日(一次資料)
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24. Drummer JAPAN「【おまけの1ねた】 「Thuder You Poison Viper」誕生の瞬間(笑)!」2010年10月1日(一次資料)
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25. Drummer JAPAN「?長谷川浩二さんのDrum Set、激写!」2010年7月1日(一次資料)
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26. Drummer JAPAN「PONちゃんさんっ!!!」2011年5月30日(一次資料)
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27. Drummer JAPAN「是方博邦さん11年ぶりのNew Album発売ライブ!」2013年2月19日(一次資料)
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28. Drummer JAPAN「長谷川浩二 超高速2バス BPM199.1」2022年6月12日(2010年の記事の再掲)(一次資料)
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29. Drummer JAPAN「筋少2枚組ダブルジャケット 1枚目&2枚目 (長谷川さん超人編)」2014年4月15日(一次資料)
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30. Drummer JAPAN「?長谷川浩二さんのDrum Set、激写!」2010年7月3日(一次資料)
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31. Drummer JAPAN「「橘高文彦さん祭」…またの名を「長谷川浩二さん祭」を拝見しました。」2015年10月14日(一次資料)
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32. Drummer JAPAN「長谷川浩二さんのセッションへ。」2008年11月16日(一次資料)
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33. Drummer JAPAN「花粉症と闘いながら,ライブッ!!」2009年3月1日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e8%8a%b1%e7%b2%89%e7%97%87%e3%81%a8%e9%97%98%e3%81%84%e3%81%aa%e3%81%8c%e3%82%89%ef%bc%8c%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%83%83%ef%bc%81%ef%bc%81/
34. KOZY HASEGAWA 公式サイト トップページ(掲載日の記載なし)(一次資料)
https://www.kozyhasegawadrums.com/
35. Drummer JAPAN「筋肉少女帯さんツアーファイナル2days! と長谷川浩二さんのドラムセットっ!」2014年11月20日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e7%ad%8b%e8%82%89%e5%b0%91%e5%a5%b3%e5%b8%af%e3%81%95%e3%82%93%e3%83%84%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%ab2days%ef%bc%81-%e3%81%a8%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9/
36. Drummer JAPAN「長谷川浩二さんのDrumSetを撮影させて頂きました。」2009年6月6日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9%e4%ba%8c%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%aedrumset%e3%82%92%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%81%95%e3%81%9b%e3%81%a6%e9%a0%82%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/
37. Drummer JAPAN「ローランド サウンドスパーク!!!!」2008年2月10日(一次資料)
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38. Drummer JAPAN「公太さん×長谷川浩二さんの対談シューット!!!」2009年1月31日(一次資料)
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39. Drummer JAPAN「“STEEL ANGEL”さんのライブ!!(その2)」2009年4月24日(一次資料)
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40. Drummer JAPAN「【レポ】 「是方ROCK UNIT+ACE」を拝見しました!(前篇)」2010年8月18日(一次資料)
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41. Drummer JAPAN「STEEL ANGELと「Speed Cobra」ぁぁっぁ!!!」2010年8月25日(一次資料)
https://drummerjapan.com/steel-angel%e3%81%a8%e3%80%8cspeed-cobra%e3%80%8d%e3%81%81%e3%81%81%e3%81%a3%e3%81%81%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/
42. Drummer JAPAN「ドラムマガジンフェスティバル2012(その?)!」2012年10月14日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%a0%e3%83%9e%e3%82%ac%e3%82%b8%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%90%e3%83%ab2012%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%89%ef%bc%81/
43. Drummer JAPAN「筋肉少女帯さん メジャーデビュー25周年記念ライブ!!!」2013年6月23日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e7%ad%8b%e8%82%89%e5%b0%91%e5%a5%b3%e5%b8%af%e3%81%95%e3%82%93%e3%80%80%e3%83%a1%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%87%e3%83%93%e3%83%a5%e3%83%bc25%e5%91%a8%e5%b9%b4%e8%a8%98%e5%bf%b5%e3%83%a9%e3%82%a4/
44. Drummer JAPAN「筋少2枚組ダブルジャケット 1枚目&2枚目 (ライブレポート編)」2014年4月15日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e7%ad%8b%e5%b0%912%e6%9e%9a%e7%b5%84%e3%83%80%e3%83%96%e3%83%ab%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88-1%e6%9e%9a%e7%9b%ae%ef%bc%862%e6%9e%9a%e7%9b%ae%e3%80%80%ef%bc%88%e3%83%a9%e3%82%a4/
45. Drummer JAPAN「「春だ出撃だ筋肉少女帯!!」2daysを拝見しました。」2015年4月29日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%80%8c%e6%98%a5%e3%81%a0%e5%87%ba%e6%92%83%e3%81%a0%e7%ad%8b%e8%82%89%e5%b0%91%e5%a5%b3%e5%b8%af%e3%80%8d2days%e3%82%92%e6%8b%9d%e8%a6%8b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/
46. Drummer JAPAN「長谷川浩二さん×公太さん対談,初回アップしました?!」2009年3月28日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9%e4%ba%8c%e3%81%95%e3%82%93x%e5%85%ac%e5%a4%aa%e3%81%95%e3%82%93%e5%af%be%e8%ab%87%ef%bc%8c%e5%88%9d%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%97%e3%81%be/
47. Drummer JAPAN「公太さん×長谷川浩二さん対談アップ!」2009年10月16日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e5%85%ac%e5%a4%aa%e3%81%95%e3%82%93x%e9%95%b7%e8%b0%b7%e5%b7%9d%e6%b5%a9%e4%ba%8c%e3%81%95%e3%82%93%e5%af%be%e8%ab%87%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%ef%bc%81/
48. Drummer JAPAN「その気持ちがうれしい!&告知。」2009年10月22日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%81%9d%e3%81%ae%e6%b0%97%e6%8c%81%e3%81%a1%e3%81%8c%e3%81%86%e3%82%8c%e3%81%97%e3%81%84%ef%bc%81%e5%91%8a%e7%9f%a5%e3%80%82/
49. Drummer JAPAN「長谷川浩二/五十嵐公太のドラマー対談 まとめ」2025年10月3日(一次資料)
https://drummerjapan.com/drummer_taidan_igarashi-hasegaw2009a/
50. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2022 結果発表 1-500位」2022年12月28日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2022-top500/
51. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2023 結果発表 1-500位」2023年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2023-top500/
52. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2024 結果発表 1-250位」2024年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%83%bc%e4%ba%ba%e6%b0%97%e6%8a%95%e7%a5%a8-2024-%e7%b5%90%e6%9e%9c%e7%99%ba%e8%a1%a8-1-250%e4%bd%8d/
53. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2025 結果発表 1-100位」2025年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-poll-2025-results-1-100/
54. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2025 結果発表 全順位リスト」2025年12月27日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-poll-2025-results-all/
6〜9・11〜12・14〜21・23〜24・26〜27・29・31〜33・36〜48 は2026年11月5日、そのほかは2026年10月27日に参照(うち 2・5・13・22・25・28・30 は2026年11月5日にも参照)。一次資料=本人・公式・メーカー・Drummer JAPANの取材記録や編集部の記録(観覧記・告知・人気投票の結果など)、二次資料=報道機関の記事、三次資料=Wikipediaなどの事典。
最終確認:2026-11-05
このページはDrummer JAPANが独自に制作したドラマーアーカイブです。情報は随時更新します。

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