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淳士|ドラマー名鑑

淳士は、SIAM SHADEのドラマー。1995年10月にSIAM SHADEのドラマーとしてメジャー・デビューし、バンドは2002年3月の日本武道館公演をもって解散した。解散後は、T.M.Revolution、GACKT、Acid Black Cherry、Sound Horizonなどのライブやレコーディングにサポート・ドラマーとして参加し、自身のバンドBULL ZEICHEN 88の活動に加え、ソロ活動、セッション活動もしている。LUNA SEAの真矢の弟子である。

基本プロフィール

項目 内容
名前 淳士(じゅんじ)
本名 姓は佐久間(本人の発言)
生年月日 1973年3月30日
出身 神奈川県(Wikipedia日本語版は神奈川県秦野市出身としている)
担当 ドラム
所属 SIAM SHADE、BULL ZEICHEN 88

ドラムとの出会い

2021年のSPICEのインタビューによると、中学2年生のときにエレキギターを始め、「絶対にギターでプロになる!」と決めていた。中2のときに聖飢魔Ⅱの「蝋人形の館」を聴いて「これがヘヴィメタルか!」と飲み込まれたという。
高校で出会った同級生のプレイを聴いて「一生かかってもかなわない」と挫折を味わい、ずっと興味があったドラムに鞍替えした。高1のときだった。音楽雑誌に広告が載っていた「基本セットで19800円」のドラム・セットを買い、神奈川県ののどかな地域にある実家で叩いていた。
ドラムを始めて早々の時期に、インディーズ界でX(現X JAPAN)が頭角を現し始め、YOSHIKIを目指すようになった。学校の仲間から譲り受けたドラムセットを無理やりツーバス仕様にして、ひたすら練習した。「ロックスターになる」と親に宣言し、高校2年いっぱいで学校を中退している。

真矢との師弟関係

小田急線の伊勢原駅の近くの楽器店に履歴書を持って面接に行くと、その店でLUNACY(現LUNA SEA)のメンバーがバイトをしていた。その後、正式に真矢に弟子入りし、LUNA SEAのインディーズ時代の全国ツアーについて行った。真矢のローディーも務めている。ドラマガWebは、2人を「十代の頃から続く深い間柄」と書いている。
2002年11月号に掲載された鼎談で、真矢は淳士について「すっごく根性がありましたね」と話している。淳士は同じ鼎談で、真矢には常に自分の前を走っていてほしいが、自分の前に立ち塞がる壁でもあると語った。2023年の配信番組では、ローディー時代に真矢の大量のスティックのグリップをカッターで擦ったと振り返っている。
2015年6月25日発売の『リズム&ドラム・マガジン2015年7・8月号』では、真矢と淳士が表紙と巻頭に登場した。2人並んでドラム専門誌の表紙を飾るのが夢の1つだったと、淳士は振り返っている。

SIAM SHADE

18歳くらいの頃、栄喜とNATCHINがやっていたSIAM SHADEの前身のバンドと、小田原のスタジオで知り合っていた。その後、SIAM SHADEのドラマーが脱退したと聞いて加入し、翌年、SIAM SHADEでメジャー・デビューした。加入は1994年*、メジャー・デビューは1995年10月。デビューはソニーレコードからだった(本人の発言)。
本人は、SIAM SHADEに入ってから基礎練習を重ね、それまでのルーツになかったプログレも聴くようになったと話す。メジャー1stアルバム『SIAM SHADE Ⅱ』でメンバーを唸らせることができたという。SIAM SHADEは2002年3月の日本武道館公演をもって解散した。
BARKSの2015年6月18日の記事は、LUNA SEA主宰〈LUNATIC FEST.〉の初日に、初めてLUNA SEAとSIAM SHADEが同じステージに立つと伝えた。この“LUNATIC FEST. 2015”にSIAM SHADEは出演している。

解散後の活動

SIAM SHADEの解散後、西川貴教に声をかけられ、T.M.Revolutionのサポート・ドラムを務めることになった。ちょうど30歳のときだった。バンドマスターから「リハの初日に100%できてなきゃいけない」と言われ、それからはきちんと準備していくようになったという。
SABIANのページによると、解散後はT.M.Revolution、GACKT、Acid Black Cherry、Sound Horizonなどのライブやレコーディングにサポート・ドラマーとして参加している。本人の公式Xのプロフィールには、BULL ZEICHEN 88、T.M.Revolution、GACKT、Acid Black Cherry、Sound Horizon、Linked Horizon、Luz、HYDEの名前が並ぶ。
ソロでは、2003年にソロ・アルバム「Do?」をリリースし、同じ年にオフィシャル・ファンクラブ「CLUB淳士」が発足した。2005年にはソロ3rdアルバム「淳士3」をリリースしている。本人のブログのプロフィールは、自身の作詞・作曲によるソロ活動で3枚のアルバムをリリースしたとしている。
2006年にBULL ZEICHEN 88を結成した*。2021年のインタビューでは「BULL ZEICHEN 88はもう15年になりますね。とにかく長く続くバンドをやりたかったんです」と話している。SIAM SHADEのギターのKAZUMAとのバンド「戦国時代-The age of civil wars-」でも活動しており、ドラマーが決まらないまま始めようとしたKAZUMAに「じゃあ僕がやるから、ちゃんとドラムがいるバンドにしようよ」と申し出た。
2020年、コロナ禍で2月末からライブができなくなると、ゴールデンウィークにYouTubeで24時間ドラムを叩く企画を行った。YouTubeでは「淳士チャンネル」を公開している。Vifの2021年3月19日の記事は、淳士がTsunami Track SoundsからLoopcloudに「日本人初」のドラムシーケンサーをリリースすると伝え、Loopcloud DRUMで淳士のサウンド・プリセットを使うと、淳士のドラムサウンドで自由にリズムを組めると紹介している。

LUNA SEAでの演奏

2025年9月8日、LUNA SEAは、真矢がLUNATIC FEST. 2025(11月8・9日)への出演を見送ると発表した。代役のドラマーは淳士が務めることになり、ドラマガWebは淳士を「真矢の弟子であり、厚い信頼を寄せる」と書いた。2025年11月8日・9日のLUNATIC FEST2025に、真矢のためにサポート・ドラマーとして参加した*。
2026年3月12日、LUNA SEAが有明アリーナで開いた「LUNATIC X’MAS 2025 -OUR JOURNEY CONTINUES-」の振替公演に、サポート・ドラマーとして出演した。ステージには淳士の横に真矢のドラム・セットが置かれ、公演は淳士のプレイから「UP TO YOU」で始まった。

使用機材

2002年11月16日の「真矢&淳士 パールドラムス・エキサイティング・セミナー」では、無数のタイコが水平に並ぶ淳士のセットがステージに置かれた。
Drummer JAPANの2013年の記事によると、ドラムはPearl MASTERS PREMIUMシリーズで、イメージカラーであるオレンジの迷彩柄だった。バス・ドラムはメインが24インチ、サブが20インチ。記事は、セットで特筆すべきものとして、口径の違う2台のバス・ドラム(ツーバス)と2個のキャノン・タムを挙げている。
2014年10月の島村楽器のセミナーには、ツアーやレコーディングで実際に使っている「オレンジカモフラージュペイント」のドラム・セットを持ち込むと告知された。SIAM SHADEが復活してツアーをしていた時期には、Acid Black CherryとSound Horizonのツアーも重なり、オレンジカモフラージュ柄のフルセットが2台では足りず、3台目をパールに作ってもらったという。ドラマガWebは2023年、真矢と淳士を「2人ともパール・ユーザー」と書いている。シンバル・メーカーSABIAN(日本の代理店はパール楽器製造)のサイトには、アーティストとして載っている(2026年10月29日参照)。

Drummer JAPANの記録

2013年、Drummer JAPANは、扱うことにしたREACTORZのLED「illuminer Ring」を、まず日本のドラマーに使ってもらおうと考えていた。長谷川浩二から紹介されたのが淳士だった。illuminer Ringは、恵比寿LIQUID ROOMでのBULL ZEICHEN 88のワンマンライブで披露されることになり、リハーサルで淳士の2台のバス・ドラムに取り付けた。
点滅しているところの撮影が難しいことに淳士が気づき、ベスト・ショットが撮れるまで同じテンポでバス・ドラムを踏み続けてくれたという。ライブでは、ドラム・ソロ(IKUOとのソロ合戦)から2回のアンコールまでilluminer Ringが使われた。口径が違うので、左右交互に踏み続けるより、曲やフレーズによって片方を集中して連打することが多かったようだと記事は書いている。
このほかDrummer JAPANの記事には、次の記録がある。
  • 是方博邦(ギター)、石川俊介(ベース)のユニット「KOREKATA ROCK UNIT」はドラマーが替わるさまざまな版があり、Drummer JAPANのスタッフは淳士がドラムを叩いた版も観ている(2009年の記事)。
  • 是方博邦のアルバム『LIVE OF LIFE』で、「マンモス」のドラムを担当した(2013年の記事)。
  • MASAKIの3枚目のソロ・アルバム「PSYCHO DAZE BASS」で、「DIRTY DROP」と「ZANZO CIRCUS」のドラムを担当した(2013年の記事)。
  • 2014年のa-nation islandのイベント「THE FIER LEGEND 2014」で、相川七瀬のバンドのドラマーとして淳士を観ている。バンドはほかにマーティー・フリードマン、NATCHIN、都啓一だった。

ドラムへの考え方

2021年のインタビューでは、叩いた後に「かっこいい!」と言ってもらえたら、全ての努力と苦難が報われると話している。ライブでは、音とパフォーマンスの半々で勝負しているという。2002年の鼎談では、クリックの“カッ、カッ、カッ、カッ”の間を自由にコントロールできるようになりたいと語っていた。

人気投票での扱い

日本のドラマー人気投票2025の結果ページには、「淳士 (佐久間淳士)」が27位(198票)で載っている。「淳士」106票と「佐久間淳士」92票を合算したもの。合算された2つの名義の票と本人との対応、元の集計データとの照合は未確認。
このほか、「淳士」の行が2022年に49位(112票)、2023年に36位(122票)、2024年に64位(89票)で、「佐久間淳士」の行が2023年に725位(3票)、2024年に87位(61票)で発表されている。いずれもバンド名のない行で、本人との対応は未確認。

所属バンド変遷

期間 所属・活動形態 備考
1994年*〜2002年3月 SIAM SHADE(ドラム) 1994年に加入*。1995年10月にメジャー・デビュー。2002年3月の日本武道館公演をもって解散
未確認 T.M.Revolution(サポート・ドラム) SIAM SHADEの解散後、西川貴教に声をかけられて参加。本人は「ちょうど30歳の時」と話している
2003年・2005年 ソロ活動(作詞・作曲) 「Do?」(2003年)、「淳士3」(2005年)。ソロでは3枚のアルバムをリリースしている。活動の期間は未確認
2006年*〜 BULL ZEICHEN 88(ドラム) 2006年に結成*。2021年に「もう15年」と話している
未確認 サポート・ドラマー(各アーティスト) GACKT、Acid Black Cherry、Sound Horizonなど
未確認 戦国時代-The age of civil wars-(ドラム) SIAM SHADEのKAZUMAとのバンド
2025年11月8日・9日* LUNATIC FEST2025(LUNA SEAのサポート・ドラマー) 真矢の代役を務めると告知された。実際の参加はWikipedia日本語版の記述による*
2026年3月12日 LUNA SEAの有明アリーナ振替公演(サポート・ドラマー) 出演。以後の継続的な参加は未確認

今後追記予定の欠損情報

  • 公式サイト(jun-ji.com)の本文(このページの作成時に取得できなかった)
  • Pearlのアーティスト・ページの本文(取得できなかった)
  • 使用機材の詳しい変遷と時点(2002年・2013年・2014年・2023年以外)
  • SIAM SHADEの公式サイトによる在籍・作品の記録
  • Drummer JAPANによる本人インタビューの記録

このページの書き直しについて

このページの以前の版は、2026年4月に作られた下書きでした(本文の各記述に対応する出典は示されていませんでした)。2026年10月に、出典を確かめられる事実だけで書き直しました。以前の版にあった、出典を確かめられない記述は削除しています。同じ時期に作られた淳士の下書きはほかに3本あり、このページを残す1本として書き直しました。以前の版と、ほかの3本の下書きに、写真・動画はありませんでした。
*印の記述は、Wikipedia日本語版にのみ記載があり、一次資料・二次資料ではまだ確認できていないものです。

出典

1. Ameba「淳士 (JUN-JI)さんのプロフィールページ」(本人の公式ブログ)(一次資料)
https://www.ameba.jp/profile/ameba/jun-ji0330/
2. SABIAN(パール楽器製造)「淳士」アーティスト・ページ(一次資料)
https://pearl-music.co.jp/sabian/artist/12737/
3. 島村楽器「テクニカル・プレイを間近で体感できる 淳士スペシャルドラムセミナー開催」2014年8月25日(一次資料)
https://www.shimamura.co.jp/press/?p=1334
4. THE LIGHTNING「淳士」(Favorite Drummer、投稿者:横井ジン)(一次資料)
https://thelightning.tech/%e6%b7%b3%e5%a3%ab/
5. 淳士の公式X(@Jun_ji0330_Jz)のプロフィール(一次資料)
https://x.com/Jun_ji0330_Jz
6. テイチクエンタテインメント「淳士 [プロフィール]」(一次資料)
https://www.teichiku.co.jp/artist/jun-ji/profile/profile.html
7. Drummer JAPAN「淳士さんと、光るアイツの正体。REACTORZ illuminer Ring(その1)」2013年5月4日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%b7%b3%e5%a3%ab%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%a8%e3%80%81%e5%85%89%e3%82%8b%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%84%e3%81%ae%e6%ad%a3%e4%bd%93%e3%80%82reactorz-illuminer-ring%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%91/
8. Drummer JAPAN「淳士さんと、光るアイツの正体。REACTORZ illuminer Ring(その2)」2013年5月5日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%b7%b3%e5%a3%ab%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%a8%e3%80%81%e5%85%89%e3%82%8b%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%83%84%e3%81%ae%e6%ad%a3%e4%bd%93%e3%80%82reactorz-illuminer-ring%ef%bc%88%e3%81%9d%e3%81%ae%ef%bc%92/
9. Drummer JAPAN「大好きなセッション?!」2009年7月22日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e5%a4%a7%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%82%bb%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%ef%bc%81/
10. Drummer JAPAN「是方博邦さん11年ぶりのNew Album発売ライブ!」2013年2月19日(一次資料)
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11. Drummer JAPAN「CANTAさん、「My Generator」発売記念ライブッ!」2013年7月21日(一次資料)
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12. Drummer JAPAN「これぞ、まさしく真夏のレジェンドッ!」2014年8月22日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%9e%e3%80%81%e3%81%be%e3%81%95%e3%81%97%e3%81%8f%e7%9c%9f%e5%a4%8f%e3%81%ae%e3%83%ac%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%83%ef%bc%81/
13. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2025 結果発表 全順位リスト」2025年12月27日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-poll-2025-results-all/
14. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2022 結果発表 1-500位」2022年12月28日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2022-top500/
15. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2023 結果発表 1-500位」2023年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/japanese-drummer-popularity-contest-2023-top500/
16. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2024 結果発表 1-250位」2024年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%83%bc%e4%ba%ba%e6%b0%97%e6%8a%95%e7%a5%a8-2024-%e7%b5%90%e6%9e%9c%e7%99%ba%e8%a1%a8-1-250%e4%bd%8d/
17. Drummer JAPAN「日本のドラマー人気投票 2023 結果発表 501-1087位」2023年12月24日(一次資料)
https://drummerjapan.com/?p=21325
18. SPICE「T.M.Revolution、GACKT、Acid Black Cherry、Sound Horizon等のライブでも活躍するSIAM SHADEのドラマー・淳士。その“持ってる”半生と信念とは?【インタビュー連載・匠の人】」2021年12月24日(二次資料)
https://spice.eplus.jp/articles/296670
19. ドラマガWeb「LUNA SEA 真矢が脳腫瘍・がん闘病を公表 “ルナフェス”代役は淳士」2025年9月8日(二次資料)
https://drumsmagazine.jp/news/20250908-luna-sea-shinya-announcement/
20. ドラマガWeb「奏・秦野(おと・はだの)開催記念! 真矢×淳士×LEVINスペシャル鼎談!!【Archive Talk Session】」2024年3月30日(二次資料)
https://drumsmagazine.jp/player/oto-hadano-archive-talk-session/
21. ドラマガWeb「「晴れた月の夜は」の1周年記念で真矢&淳士の師弟共演が実現!」2023年12月21日(二次資料)
https://drumsmagazine.jp/notes/haretatsukinoyoruha/
22. BARKS「真矢×淳士、ドラム師弟対談。 <LUNATIC FEST.>への思いも語る」2015年6月18日(二次資料)
https://barks.jp/news/746773/
23. Vif「淳士、日本人初のドラムシーケンサーをTsunami Track SoundsからLoopcloudにリリース!」2021年3月19日(二次資料)
https://vif-music.com/2021/03/19/junji/
24. オリコンニュース「響きわたる「真矢ー!」の大コール LUNA SEA、真矢さんの思い胸に熱演【ライブレポート】」2026年3月12日(二次資料)
https://www.oricon.co.jp/news/2441973/full/
25. Wikipedia日本語版「淳士」(2026年9月25日の版)(三次資料)
https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%B7%B3%E5%A3%AB&oldid=111143570
いずれも2026年10月29日に参照。一次資料=本人・公式・メーカー・Drummer JAPANの取材記録など、二次資料=報道機関の記事、三次資料=Wikipediaなどの事典。
最終確認:2026-10-29
このページはDrummer JAPANが独自に制作したドラマーアーカイブです。情報は随時更新します。

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