create:1194687151 2005-10-02 このWEBでも何回か言ってきたことだけど、V-DrumsはMIDI楽器なんだから、その良さを追求しようという志。恐れていた、苦手な領域だ。 V-Dru...
Read Morecreate:1194687225 2005-10-15 (研究中のものは、Blogで書いたほうが良さそうなので、フォーラムからこちらへ移動してきました。) DTM機材も含めた、接続図を作ってみました。 こんな感...
Read Morecreate:1194687296 2005-11-06 V-Drums+DTMということで、フォーラムでも Reason 3.0 を紹介していますが、楽器フェアのデモで Live 5 もとても良さそうだったのでご報告を...
Read Morecreate:1194687542 2005-12-12 LIVE収録にも対応できるように、DATを買おうかと思ったら驚き!もう製造中止だそうだ。 はぁ?、確実に時代は進んでいる。 どうやら主流はHD収録。そうか、そうだ...
Read Morecreate:1195277182 ようやく、DWのリモートハイハットが到着したので、リンク・ケーブル(パッドと音源を接続するケーブル)を自作しました。 リモート・ハイハットは右サイドにセットアップするため、付属のケーブ...
Read Morecreate:1194693103 06-03-2005 詳しくは、ローランドのHPへ ■前面には・・・ マイク入力、入力レベル調整、スマートメディア・スロット。 第一印象は、とてもコンパクトで、ライブ向きだと思...
Read Morecreate:1217260473 R-09HR 24bit 96kHz WAVE/MP3 RECORDER R-09HRは、“コンパクト&高音質”の基本コンセプトはそのままに、24bit/9...
Read More投稿:1194687151 2005-10-02 このWEBでも何回か言ってきたことだけど、V-DrumsはMIDI楽器なんだから、その良さを追求しようという志。恐れていた、苦手な領域だ。 &...
Read Moreマルチプル・バウンス・ロールについてみてみましょう。 クローズド・ロールとかバズ・ロールとかプレス・ロールとも呼ばれています。 マルチプル・バウンス・ロール リバウンドの間隔を短...
Read More6/21-2007 シングルストロークが整ってきたら、次はシングル・パラディドルに挑戦しよう。私はこれを書きながら復習。 (もし間違っていたら、コメントつけてください。) パラディドルとは? パラは一つ打ち(シングル・ス...
Read Moreドラムを叩き始めて、ルーディメンツの存在に出会うと、最初に取り組むのが、ほとんどの場合このシングルパラディドルであろうと思います。今までオルタネイト(左右交互ということ)の手順で叩いてきて、もっと何か工夫できないかなと感...
Read Moreパラディドルがある程度できるようになったら、動画のように、バスドラとハイハットをつけて練習しましょう(譜面上)。 それができたら、アクセントの音符をいろいろなタムにランダムにふりわけて叩いてみましょう(譜面下の動画ではも...
Read More譜面のように、3連符と8分音符でできています。 まずは、右スタートから取り組みましょう。 動画では、8分音符に若干のニュアンスをつけて叩いています。 ゆっくりからトライしましょう。 右手スタート 左手スタート 今...
Read Moreこれは、その名の通り、3連打の練習です。クローズド・ロールとちがい、3連打の3つの音は、意識的にしっかりと音を出すという感覚で練習してください。手順はRRR、LLLです。 連続する3つの音のうち、最初にでてくる音が大きく...
Read Moreスネア上で出来るようになったら、右腕をタムに移動させてみましょう。動画では下の2種類のパターンを混ぜて繰り返しています。 このパターンはアフロ・キューバンの6/8拍への応用でもあります。 リズムキープが少しむずかしく...
Read More今度は、パラが3つになったトリプルパラディドルにトライしましょう。 手順はRLRLRLRR LRLRLRLLです。ここでは4拍で表してありますが、2拍をひとつの手順として取り組んでください。
Read Moreこのパラディドルの手順はパラ(R、L)がひとつと、ディドル(RR、LL)がふたつで構成されています。 RLRRLL、LRLLRRといったように6連符であらわされます。もちろん4連符を6つづつにわけるというような使い方もで...
Read Moreパターン1-1-4 このパターンを繰り返すと、最後のバスドラが次のアタマのバスドラとくっついて、つなっがっているように感じられてきます。そうなっても拍のアタマを見失わないように意識しよう。 山背ドラムメソッドへ
Read More16フィールのリズムを紹介します。ここには4つのパターンをだしましたが、ハイハットとスネアはすべて同じになっています。変化するのはバスドラの位置ということです。1拍が16分音符4つでできているとすると、1つ目と4つ目にの...
Read Moreここではひきつづき16フィールのリズムを紹介するね。 ここでのバスドラは16分音符のまえから1つ目と2つ目の位置にでてくるよ。 パターン3-1 4拍目を見ると、バスドラの位置は拍のアタマと8分ウラのちょうど真ん中になって...
Read Moreパターン3-2 ここでは、バスドラがたくさん出てきますので、力まずリラックスして叩きましょう。 1,3拍目のバスドラの2連打がヨレないように、しっかりとリズムキープをしましょう。
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