サンバキックと呼ばれる両足のコンビネーションは、慣れるまで時間がかかると思います。いろいろなテンポで試しながら、じっくりと練習に取り組みましょう。 このパターンでは、バスドラの位置と両手のアクセントの位置が同じになってい...
Read Moreチェンジ・アップとチェンジ・ダウン(アクセラレーション・コントロール)を紹介します。簡単そうにみえますが、非常にたいせつな問題です。しっかりとツメて練習しよう! 基本1 4分音符、8分音符、16分音符、32分音符と、...
Read More応用 今度は基本1と2をまぜてやってみよう。これはちょっとむずかしいかも。もちろん手順はすべてオルタネイト(左右交互)で叩いてね。2小節目はオルタネイトでできるようになったかな? この問題はフィール・チェンジもふくまれて...
Read More基本2 今度は3連譜のアクセラレーション・コントロールをやってみよう。手順はすべてオルタネイト(左右交互)で叩いてね。2小節目はオルタネイトで叩く と、タイミングがとりにくいかもしれません。もし難しいと感じたら、2小節ご...
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2006年 リズムとは何か?ということについて考えてみましょう。 まず、リズムとビートは違うものであるということをわかってもらうために次のことを考えてみてください。例えば机をトトトトトトトトト....と規則的にくりかえし...
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8フィールとはなにか? – フィールとは感じるということ 8フィールとはなにかということについて考えてみましょう。前のページで、リズムとビートは違うものであるということをわかっていただけたと思います。実は、8...
Read More16フィールとはなにか? – フィールとは感じるということ ここでは、16フィールとはなにかということについて考えてみましょう。 まず、この譜面の音をきいてみてください。 こんな感じのリズムが16フィール...
Read Moreシャッフルというのは、じつは8フィールよりも歴史が古いと言われています。 ブルースと深い関係にあり、ロックにもジャズにもつながっています。 では代表的なシャッフルをきいてみましょう。 こんな感じがシャッフルですね...
Read Moreこのテクニックはすべてダブルストロークだけでできています。 フラムの装飾音符は、ダブルストロークの2打目になります。 このフレーズがダブルストロークでできていると感じられるためには、フラムの装飾音符とその1つ前の音符が、...
Read Moreここで紹介するのは俗に言う8ビートというパターンです。ドラムをはじめたころ取り組むのにふさわしいのがコレ。 パターン1-1-1 ハイハットを叩く右手と、バスドラを踏む右足がぴったり合うように気をつけながら練習しよう。 ...
Read Moreパターン1-1-4 このパターンを繰り返すと、最後のバスドラが次のアタマのバスドラとくっついて、つなっがっているように感じられてきます。そうなっても拍のアタマを見失わないように意識しよう。 山背ドラムメソッドへ
Read More16フィールのリズムを紹介します。ここには4つのパターンをだしましたが、ハイハットとスネアはすべて同じになっています。変化するのはバスドラの位置ということです。1拍が16分音符4つでできているとすると、1つ目と4つ目にの...
Read Moreここではひきつづき16フィールのリズムを紹介するね。 ここでのバスドラは16分音符のまえから1つ目と2つ目の位置にでてくるよ。 パターン3-1 4拍目を見ると、バスドラの位置は拍のアタマと8分ウラのちょうど真ん中になって...
Read Moreパターン3-2 ここでは、バスドラがたくさん出てきますので、力まずリラックスして叩きましょう。 1,3拍目のバスドラの2連打がヨレないように、しっかりとリズムキープをしましょう。
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